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Where is my mind 【日本語版】: 不感症から脱出する方法 の人気ランキング

Where is my mind 【日本語版】: 不感症から脱出する方法 のカテゴリ

    Where is my mind 【日本語版】: 不感症から脱出する方法の商品説明
    ◆2017年8月「全米総合7位!」3つの部門でカテゴリ1位獲得!
    【9月30日までに期間限定の価格になります。99円!定価は1,500円です。】
    全米ベストセラーが日本版になって発売!

    こちらをご覧いただき
    ありがとうございます!

    累計1100万部の本を売ってきた出版プロデューサーが
    著者として全米デビューを果たした

    『Where is my mind』が日本語版にて発売!

    他人の価値観に翻弄される
    現代人を的確に表現したメッセージ

    『Where is my mind』

    映画「ファイトクラブ」のエンディングに流れる
    『Where is my mind』をそのままタイトルに!

    「自分は何者なのか?」
    「自分はどこにいるのか?」

    自分探しから「自分で世界観を創る」方法を解説。

    まずは、下記の「まえがき」を読んで下さい。

    <『Where is my mind』まえがき>

    この本を手にとってくれてありがとう!
    今回、英語版を出せることを光栄に思っている。

    なぜなら、オレは映画『ファイトクラブ』に影響を受けて、
    東京、大阪、福岡に若い男たちを集めて、まるでファイトクラブのようなことをやっているからだ。

    もちろん、そのクラブの名前はファイトクラブだ!

    そんなオレにとって、ファイトクラブが生まれたアメリカで出版できる喜びといったらない。

    じゃあ、オレは何者なのか?

    簡単に言えば、パブリッシャーであり、作家だ。
    他人の本をプロデュースすることもあれば、自分で本を書くこともある。
    さらには大企業のマーケティングコンサルタントもするし、
    ファイトクラブも主催する。

    でも、オレがやっているのは、

    人々を自由にする

    ってことだ。

    とくに日本は北朝鮮と大して変わらないくらい息苦しい。
    そんな中、うつ病が蔓延し、若者には絶望しかない。
    まるでジョージ・オーウェルの『1984』の世界だ。

    インターネットの出現によって自由が生まれたようだが、実は監視が強まってきている。
    その監視は国家がやってるというよりも、人間同士のくだらない嫉妬や見栄によって生まれたものだ。

    つまり、本来、自由にもかかわらず、いつのまにか不自由を強いられてるわけだ。
    だから、そんなふうに生き辛さを感じている人にこそ、本書を読んでもらいたいと思ってる。

    本書が日本人以外にどう受けるか楽しみだが、一人でも多くの人を解放できたら幸せだ!

    最後に、本書を英語版を出すに当たってお世話になった竹本樹一郎氏、棚原誠氏に感謝を述べたい。

    サンフランシスコの自宅にて 長倉顕太


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    <『Where is my mind』目次>

    まえがき

    Chapter 1 We are all dead
     Where is my mind?
     アナタは「なんとなく」死んでいる!
     死人に不安無し
     オレたちの脳は使われすぎ

    Chapter 2 We are all slaves
     夢は奴隷をつくるためにある
     To Do リストはクソ!
     世渡り上手はエリート奴隷
     全てを「否定」することから始めろ!
     時間の奴隷になるな
     奴隷は遺伝する

    Chapter 3 We are all money mad
     お金は悪魔に創られた
     貯金する奴が一番バカな理由
     この世は「無価値」の集まり
     コンテンツよりコンテキスト
     私もトランプも偽悪者

    Chapter 4 We are all brainwashed
     こうして人生は支配されていく!
     テーマパーク【アメリカ】
     ゲーム攻略本が売れる国
     ゴール不要論
     カルマなどない

    Chapter 5 We must be shit
     「努力」という脱法ドラッグ
     クソになれば奴隷にならない
     徹底的にクソになれ。意識してクソになれ
     性(サガ)は変えられない

    Chapter 6 We are NOT slaves
     冷静になることはバカになること
     誰だって自信ない
     あなたの存在意義
     「損か得か」じゃなくて。「損か成長」か
     何をやるかより䣍誰とやるか
     ギブギブギブが世界を変える!

    あとがき


    <著者について>

    KENTA NAGAKURA(長倉顕太)
    1973年東京生まれ、学習院大学卒。プロデューサー、コンテンツマーケター。

    大学卒業後、歌舞伎町で働き、その後、ギャンブルをやるために渡米。帰国後はフリーターなどを経て、28歳のときに出版社に拾われ、編集者としてベストセラーを連発。その後、10年間で手がけた書籍は1000万部以上に。現在は独立し、コンテンツ(書籍、電子書籍、オウンドメディア)のプロデュースおよび、これらを活用したマーケティングを個人や企業にコンサルティング。無名新人をプロデュースし、ベストセラー著者に導く手腕は高く評価されている。3万部でもベストセラーと言われる出版不況の中で、半分以上の書籍を5万部以上にしてきた。また、コンテンツを活用した個人や企業へのブランディングにも定評がある。尊敬する人は音楽プロデューサーのリック・ルービン。音楽をこよなく愛し、パンク、ロック、ヒップホップ、ジャズなどクラシック以外の音楽なら何でも聴く。また、好きな作家はチャールズ・ブコウスキー、JGバラード、リチャード・ドーキンス、阿佐田哲也。また、個人の情報発信が自由への近道ということで、自らのインディーズ的な活動としては、電子書籍作家としても毎月のペースで出版中。 2015年9月に初の紙の書籍『超一流の二流をめざせ!』(サンマーク出版)をリリースし、続く2016年2月に2冊目の紙の書籍『親は100%間違っている あなたの価値観を破壊する33のルール』を光文社より出版。

    ■主な手掛けた書籍
    ・怒らない技術 (嶋津 良智 著)
    ・「心のブレーキ」の外し方 (石井 裕之 著)
    ・なぜ、占い師は信用されるのか? (石井 裕之 著)
    ・英語は逆から学べ (苫米地 英人 著)
    ・なぜ、社長のベンツは4ドアなのか? (小堺 桂悦郎 著)
    ・略奪大国 (ジェームス・スキナー 著)
    ・30代でやるべきこと、やってはいけないこと (井上 裕之 著)
    ・クビでも年収1億円 (小玉 歩 著) ・仮面社畜のススメ (小玉 歩 著)
    ・不純な動機ではじめよう (原田 翔太 著)
    ・テトラポッドに札束を (和佐 大輔 著)
    ・自分を愛する技術 (加藤 秀視 著)
    ・ONE 「1つになる」ということ(加藤 秀視 著)
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